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北海道・層雲峡・旭岳・天人峡の温泉の旅

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【北海道 上川 大雪山のふもと】




層雲峡. 流星の滝・銀河の滝. JR上川駅→道北バス層雲峡行きで30分、終点下車、道北バス大雪湖行き(7~10月のみ運行)に乗り換え14分、バス停:滝見台下車、徒歩すぐ. 層雲峡温泉を代表する景勝地で、流星の滝は約90mの落差を激しく流れ落ち、銀河の滝は120mの落差を水が白糸のように穏やかに落ちる様子から、男滝・女滝とも呼ばれている。温泉街から国道39号を大雪湖へ向かう途中、右手の大型駐車場から2つの滝を望める。

大雪山の西側にあり、大雪山系の反対側(東側)にある層雲峡温泉は全国的に有名な温泉街であることに対して、旭岳側は静かでゆったりとした温泉街となっており、ホテル・民宿・ユースホステル等がロープウェー山麓駅まで道道に沿って十軒前後存在する。国立公園内でもあり歓楽色はなく、新たな宿の設置もできない環境であるものの、旭岳ロープウェイにより手軽に山頂近くにアクセスできることから人気が高まっており、宿の改築・改修が相次いでいる。宿によっては部屋の窓から旭岳が望めるところもある。宿泊者は年・時期によっては天人峡温泉と共通の温泉手形で両温泉地の中から3か所の湯めぐりができる。

旭岳温泉は裏庭にミズバショウが咲くような高原にあるが、旭岳温泉からロープウェイで登った姿見の池近辺は、気候的には本州の日本アルプスあたりでは2500m以上の高原に相当し、日本最大の高山植物の花畑が広がっており、登山装備が無くても高原を散歩できる。





冬は、ロープウェーで登った先の姿見駅から下へ滑り降りるスキーコース、 旭岳スキーコースがあり、日本で最も遅くまで滑降できる場所として有名。圧雪はしているがスキー場ではないためパトロールはいない。
(Wikipedia 引用)

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